JOURNAL
臥龍会 三代目・日賀野琢の言葉で、書道の奥深さをお伝えします。
書を始めた日から今日まで。歩みと哲学を語る。
巧拙と美醜の掛け合わせから、書の本質へ。
時代は古いのに現代的。古代文字の神秘。
何から始めるか、そして書で生きる現実。